Column

たてヨコラム

たてヨコメンバーによるフリーテーマのコラム

たてヨコの楽しみ方2021

みなさん、こんにちわ。

たてヨコ愛媛運営の稲見(いなみ)です!

今回のたてコラムでは、たてヨコ愛媛の楽しみ方をお伝えさせていただきたいと思います。

たてヨコ楽しんでるよ!という方には、「あ、それもやってみよう」的な気づきを。

知り合いから招待を受けてグループに入ったけど、「たてヨコってそう感じでいけばいいのね」的な気づきを。

提供していきます。

たてヨコとは

まず最初に、たてヨコとは「知人が友人となり、仲間になる。」愛媛発のシナジーコミュニティです。

寿命が伸びていき人生100年時代といわれていますが、同時に先行きが不透明なVUCAの時代といわれています。

変化が激しく不透明で長くなっていく人生を、おもしろく、安定し充実させていくには。。

人のつながりや情報を弱くてもいいので、広くもっていくことが重要だと考えています。

弱いつながりは広げていくことで、気の合う人・協働できる人との関係を深くしていく。次はこれをやりたいということを見つけて、専門性を深くしていくことができます。

人のつながりを、たてとヨコつなげ、知人が友人となり、仲間になる。そしてシナジーが生まれていくコミュニティを目指しています。

たてヨコの楽しみ方 レベル1「見る」

レベル1は、「見る」です!

「見る」だけです。

とくに他はなにもする必要がありません。

Facebookのプライベートグループにはいって、みんなのコラムや投稿を見る、それだけ。

「みんな活動的だけど、なにもしてないな」とか罪悪感を感じる必要はありません。

活動的な人ばかり投稿するので活動的に見えるだけです。たてヨコの多数派は「見る」のみです。

気が向いたら、レベル2に進みましょう。

たてヨコの楽しみ方 レベル2「コメント書く」

たてヨコメンバーが書いている「たてコラム」が3日1回更新されています。

また、いろんなプロジェクトの活動報告などもあがってきます。

自分なりの見解でコメントを書いてみましょう。

知り合いにコメントを書いてるように見えるかもしれませんが、たてヨコのメンバー同士のほとんどはお互いにウェブでしかやりとりしたことがないです。

前向きなコメントや、自分の専門性の視点からのコメントなど大歓迎です。

さらに気が向いたら、レベル3に進みましょう。

たてヨコの楽しみ方 レベル3「プロフィール登録」

https://tateyo.co/member/

たてヨコ愛媛のサイトにはメンバー紹介があります。

オフラインではじめての人と会うと、自己紹介をすると思います。

お互いに、「この人はこんな人柄なんだな」「こんなスキルがあるんだ」ということを知ることで、今度お誘いしてみようとなり、関係性が深くなっていきます。

お互いにメンバー紹介を見ることで、ウェブでもオフラインのように詳細な自己紹介ができるようになります。

メンバー登録はこちらから

それでは、さらに気が向いたら、レベル4に進みましょう。

たてヨコの楽しみ方 レベル4「たてコラムを書く」

https://tateyo.co/category/column/

3日に一度更新されている「たてコラム」は、数ヶ月に1度書いてくれる方を募集しています。

この取り組みの狙いは、PVを稼ごうとかでありません。

たてヨコに入っている同士が、お互いに人柄や強み弱みなどを知り合うことができます。

メンバー紹介より伝わります。

お互いを知ることで、シナジーが生まれる活動につなげていくことができます。

「●●さんは、ドローンに詳しいので聞いてみよう。」「●●さんは自分のやってることと合いそうなので声かけてみよう」など。

それでは、上級編のレベル5へどうぞ。

たてヨコの楽しみ方 レベル5「プロジェクトに入る、立ち上げる」

たてヨコには、いろいろなプロジェクトがあります。

継続的なものもあれば、宅タク便のように、2ヶ月限定のプロジェクトなど。

もし、あなたに実現したいこと、やりたいことがあれば。

それが誰かの課題解決になるようなものであれば。

たてヨコ内で呼びかけてみてはいかがでしょうか。

1人でプロジェクトを立ち上げるよりも、たてヨコ内で呼びかけることで仲間が集まります。

その他の楽しみ方

以上が、たてヨコの楽しみ方です。

ちょっと、違うんじゃないか。

こんな楽しみ方もあるよ。

異論は認めます。


あ、イベントに参加するというのを忘れてました。。

直近でも「たてヨコGRID」というプロジェクトで、豪華ゲストで多数でのイベント開催してます。
たてヨコGRIDはこちら

ABOUT ME
稲見 益輔
1983年生まれ。 ”よい会社を強くする”をミッションに、起業支援、会計・マーケティングを中心とした経営サポート、コワーキングスペース運営を業務としている。 十数年大阪で過ごしたのち、2015年に愛媛移住。起業イベントや地域を活性化する取り組みを複数行っている。